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【BABYMETAL】LEGEND 1999&1997 APOCALYPSE ~ 修行の成果

Blu-rayでBABYMETALの過去を振り返るシリーズの第2弾。


LEGEND 1999&1997 は、SU-METALがさくら学院を卒業し、重音部から新生BABYMETALへとなった年の、3人の聖誕祭ライブを収録したもの。

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SONY DSC-RX1R , 1/80, f/5.6, ISO3200, Photo by eto

LEGEND 1999&1997 APOCALYPSE

もう3月末だが、今年のベビメタの日本国内でのアクト予定は一切未定のまま・・・。その上、こちらが過去のBlu-rayを見て軌跡を振り返ろうとしているときに、フィルムツアーの開催が決まり、何ともタイミングが良いのか悪いのか・・・。運営さんと気が合っちゃった気分だ・・・。


さて、前回のLEGEND I、D、Zに続いて、今回のBlu-rayは、LEGEND 1999&1997。これには、SU-METALこと中元すず香がさくら学院を卒業し、YUIMOAが中二になった年の、聖誕祭ライブが収録されている。


この年は、重音部というさくら学院のいち部活動から飛び出し、新生BABYMETALとして音楽業界に名乗りを上げた年。本腰を入れて、先ずは国内の攻略を謀った年と言える。


LEGEND 1999、1997とは、それぞれYUIMETAL・MOAMETALとSU-METALが生まれた年を指す。それぞれのライブは6月と12月で半年の間が空いているが、その間でどうBABYMETALが変わったかに、特に注目して見ていきたいと思う。





LEGEND 1999 YUIMETAL & MOAMETAL 聖誕祭

会場はNHKホール。収容人数は3600人。そう、ここは、毎年紅白歌合戦が行われる所だ。こんな所でやっていたんだなという感じ。流石にここでは、スタンディングではなく座席になる。東京ドームと同じだ。


このライブは、「1999」と付くだけあり、1999年に解散した聖飢魔Ⅱ的な絵や単語が沢山出てくる。KOBAMETALが相当聖飢魔Ⅱ好きなのだろう。自分は特に聖飢魔Ⅱのことが好きな訳ではないが、良く分からんワード(聖飢魔Ⅱ絡み?)がいくつか出てくるし、多分、好きな人はより楽しめるんだろうと思う。


ライブは、いつも通りBMDでスタート。いいね!、君アニ、ウキミと続く。と、ここで何か違和感が。SU-METALの表情がいつもと違う。なんか笑顔が多く、フワフワしている。


さくら学院を卒業して肩の荷が下り、気が抜けたのか。高校生活が楽しくて浮かれ気味なのか、彼氏でもできたのか、はたまた女狐に成りきっているのか、理由は定かではないが、兎に角、いつもと違う。妙ににこやかなSU-METALがそこにはいる。姿勢も、やや狐背ならぬ猫背気味に見える。まあでも、締めるところは締めるし、パフォーマンスに影響が出ている訳ではないのだけれど。


あと、3人の衣装がもっさりしていて、メタルっぽくない。体のラインが綺麗に出ないものなので、ダンスの見栄えがあまりしない。特にSU-METALの衣装が微妙だ。可愛らしいデザインではあるのだけれど...。ただ、初めて、3人揃ってニーハイのタイツに赤いスカート、という、2014~2015年の海外進出時使われた定番衣装の原型がここに見られるのは、面白いところだ。

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SONY DSC-RX1R , 1/80, f/5.6, ISO2000, Photo by eto


ここで、ふと気付いた。このSU-METALは、あのSU-METALだ。


数あるBABYMETALのインタビュー動画の中でも、SU-METAL史上ダントツ一番可愛いと名高いのこのインタビュー。これが2013年の6月18日なので、ほぼ同時期の映像なのだ。髪型、髪飾りも全く同じ。このインタビューでのSU-METALも、なんだかおっとりしている。だから、当日の気分とかではなく、この時期のSU-METALはこんな感じだったのだろう。理由は定かではないが・・・。


このライブでは、聖誕祭という事で、YUIMETALとMOAMETALのソロがある。それぞれ、1999年に流行ったプッチモニとモーニング娘の曲のメタル調カバー。SISTERBONEを従えての、しっかりとしたダンス付きの歌は、生歌ではないのが残念だが、ショーとしての完成度は結構高い。ただ、この時のYUIMOAは、まだ子供だな、という印象。


後半、神バンドが登場しての、NO RAIN, NO RAINBOW初披露。YUIMOAが蝋人形から蘇ってピアノを弾く寸劇付き。で、そのあとCatch me、ドキモ、メギツネ、イジメの定番ナンバーで一気に駆け抜ける。SU-METALはサウナにでも入っているかのように汗だく。MOAMETALはかなりバテバテ。3人の中では体力が一番追いついていないようだ。YUIMETALは比較的涼しい顔をしている。

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SONY DSC-RX1R , 1/80, f/5.6, ISO1600, Photo by eto

NO RAIN, NO RAINBOWでピアノを弾くYUIMOA。MOAMETALが涙ぐむ場面。


アンコールをはさんで、紅月。ここでもSU-METALは、あからさまではないが、時より笑顔である。笑顔で紅月を歌うSU-METALは、この公演だけかもしれない。神バンド付きの紅月は、きちんと映像化されているものの中ではこれがが初めて。この日のギターの神は、LEDA神と大村神だが、LEDA神はともかく、大村さんがギターソロを全く弾き切れていなかった。やっぱり難しいのかな。ヘドバンギャーのあと、アヴェマリアが流れる中、暗闇の中に聖母マリアの姿が浮かび上がり、闇の中に消える3人。その後、LEGEND 1997 SU-METAL聖誕祭の告知で、終演。

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SONY DSC-RX1R , 1/80, f/5.6, ISO2500, Photo by eto






映像的には、カメラワークが雑でピントも甘く、編集もイマイチかな~と。あと、ボーカルの音が全体的に弱い気がする、歌い手ではなくBlu-ray側の問題で。照明も全体的に暗め。


いつになるアイドル寄りのSU-METALが見られるのと、YUIMOAのソロ、初披露時のノーレインが聞けるのが、このLEGEND 1999の良いところかなと思う。あと、NHKホールという場所だからかもしれないが、ダークになりきれない平和的なBABYMETALが見られる。



LEGEND“1999” YUIMETAL & MOAMETAL聖誕祭 2013/6/30 at NHKホール (75分)

01. BABYMETAL DEATH

02. いいね!

03. 君とアニメが見たい 〜Answer for Animation With You

04. ウ・キ・ウ・キ★ミッドナイト

05. ちょこっとLOVE -BIG TIME CHANGES ver.-

06. LOVEマシーン -FROM HELL WITH LOVE ver.-

07. おねだり大作戦

08. NO RAIN, NO RAINBOW(★初披露)

09. Catch me if you can

10. ド・キ・ド・キ☆モーニング

11. メギツネ

12. イジメ、ダメ、ゼッタイ

-ENCORE-

13. 紅月-アカツキ-

14. ヘドバンギャー!!





LEGEND 1997  SU-METAL聖誕祭

LEGEND 1999から半年経ったBABYMETAL。


今回の場所は幕張メッセイベントホール。8000人収容。前回の倍以上。他の例を知らないのだけれど、半年でこれくらいステップアップできるものなのかな?BABYMETALが異常?


前回、聖母マリアの元へ導かれた3人。今回はその続きということで、セットに巨大なマリア像が立っている。そこへ、白装束を着たYUIMOAが白いコルセットを持って登場。アヴェマリアが流れる中、マリア像へコルセットを掲げるYUIMOA。そこで2人がスーっと舞台下へ消える。と、入れ替わりで下からSU-METALがそびえ立つ白い円柱の舞台に乗って登場。肝心の登場シーンが引きの絵でごまかされているのが気になったが、まあいい。曲がEDM調にアレンジされたヘドバンギャーに変わり、舞台下から白装束を脱いだYUIMOAが登場。


後ろ姿ではマニア以外判別不能な位そっくりなYUIMETALとMOAMETAL。丁度身長が同じくらいなのがこの時期なんだなということ。正に戦闘機、1号機・2号機といった出で立ち。3人とも、手足黒タイツ、黒を基調としたタイトめな衣装がそうさせるのか、かなり大人っぽく見える。体形もそうだが、表情がLEGEND 1999の時とはまるで違う。自信と覚悟を身にまとったのは明らかだ。あと、かすかに色気らしきものが出だしている。

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SONY DSC-RX1R , 1/80, f/5.0, ISO2500, Photo by eto


最初からいきなり格好良い。一体この半年の間に何があったのか?


WIKIPEDIAで調べた結果。

08月 ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013

08月 SUMMER SONIC 2013

09月 イナズマロックフェス 2013

10月  LOUD PARK 13


フェスで鍛えられたということか・・・。なかでも、日本唯一のメタルフェスであるラウパで得たものは多かったのかもしれない。あと、YUIMOAは成長期真っ只中な訳で、身体的な成長も大きく影響していることだろう。


LEGEND "D"でも披露されたEDM調のヘドバンギャーをオープニングに持ってきたのは意外。そして、この曲での主役は完全にYUIMOAだ。ダンスが凄い。相当な鍛錬を積んできたのがわかる。特にYUIMETAL。やっとMOAMETALに追いついたと、言える。


SU-METALも、LEGEND 1999でのゆるキャラな感じは一切見られず、気合が入りまくり。痩せてすっきりした。半年前との違い様と言ったら、それはもう...。

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SONY DSC-RX1R , 1/80, f/5.0, ISO640, Photo by eto


ドキモを挟んで、3曲目はいいね!。最初の、YUIMOAが両手でガッツ―ボーズするところで、MOAMETALだけが頭を下げている。誰も気にしていないだろうけど、これってなんでなんだろう。2015年頃も下げてたけど、ドームでは上げてた。YUIMETALは前を見てるのにMOAMETALが下を向いているポーズが凄く好きで、いつもここに注目してしまう。MOAMETALが頭を下げたのは、ここが最初かもしれない。


続いてはSU-METALの歌う、魂のルフラン。1年前の聖誕祭に続いて、エヴァ。歌い慣れた感じで完璧に歌い上げる。YouTubeにも上がってる有名な場面なので、もう何度見たことか。改めて思う、この子は本当に天才だなと...。歌唱力は当然のこととして、表現力、支配力、役に入り込む憑依力、歌い上げて観客を魅了する能力、に関しては、他に類を見ない才能。もうこの時点で、普通にこの後の人生を歩んでいけば、一生この世界でトップに君臨し続けられる気がする。そんな子が他にいるだろうか。


そとあと、ウキミを挟んで、ギミチョコの初披露。例のYouTubeのやつ。初披露でこの完成度は、やばい。BABYMETALは、初披露がその曲のベストアクトクラスになる確率が結構高い気がする。ROR、あわだま 、ヤバッ!など。最初の腕を回す振りの所で映像にノイズが入る演出がされているが、あそこの振りが好きなので、ちょっと残念。


このギミチョコから、君アニ、メギツネ、イジメまでの4曲は、ビックリするくらい、一切曲の間にインターバルが、ない。


4曲とも振り付けが激しい曲。何か、KOBAMETALが意図的にそうしてる気がしてしまう。これをやりきれたら・・・的な。この4曲をやりきれないようじゃ・・・的な何かを感じる。


そして、MOAMETALがみるみる消耗していく・・・。


この4曲の間のMOAMETALは、ちょっと意地悪な言い方だが、ずっと見ていられる。時より口で息をしながら、それでも笑顔を絶やさないMOAMETAL。けなげ。と言うか・・・この子、なんて顔するんや・・・と思ってしまう。。4曲目のイジメの最後の方では、泣きそうになってる様にも。最後までやりきった達成感か、それとも単に辛かっただけなのか。YUIMETALも、水を得た魚のように終始生き生きと踊っていたが、最後の方にはウルウルきてるように見える。


BABYMETALのライブは、スポコン青春ドラマ的な楽しみ方ができる。だから、下手なドラマやスポーツ観戦よりずっとこっちがいい。リアルさが違う。

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SONY DSC-RX1R , 1/50, f/5.6, ISO6400, Photo by eto

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SONY DSC-RX1R , 1/60, f/5.6, ISO6400, Photo by eto

上の写真はイジメの中盤の格闘シーンだが、MOAMETALの運動神経はかなりモノだなと思う。動画では良く分からないが、静止画にすると良く分かる。この跳躍力ったら・・・。


イジメが終わってアンコール後は、サンタ姿のBLACK BABYMETALがおねだり。そのあとのCatch meとヘドバンギャーを挟んで、Unfinishedバージョンの紅月。


このスローテンポの紅月を絶賛し、ベビメタのベストアクトに挙げる方をちらほら見かけるが、今のところ自分にはイマイチ響かず・・・。最後、BMDをやって、またもやSU-METALが十字架に掛けられ(笑)、マリア像が壊れて、終演。このマリア像が壊れる演出は何気に凄いと思うが、どうやったのだろうか。映像的にはちょっと不自然な感じなので、上手く壊れなかったのかもしれないけど。


終演後、武道館2daysの告知、と1stアルバムの発売がドラマチックに語られる。歓声が凄い。見てた人は最高に上がっただろうなと思う。それもそのはず、1年前まで中学生だったのに、もう武道館2daysって...。しかも、それに十分値するパフォーマンスレベルを備えているという確固たる事実を目の前で目撃した後。世の中の一般人は殆ど誰も知らないのに、それを密かに追いかけている優越感のようなものもあっただろう。俺たちのベビメタ、俺たちの自慢の娘、的な。

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SONY DSC-RX1R , 1/80, f/5.6, ISO2500, Photo by eto

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SONY DSC-RX1R , 1/80, f/5.6, ISO500, Photo by eto




このLEGEND 1997、そこかしこでBABYMETALのベストアクトとして挙げられるが、分かる気がする。端的に言うと、LEGEND 1999までは日本レベルだが、LEGEND 1997は世界レベルと言っても良いくらいの完成度だ。一番の要因は、遂にSU-METALの歌にYUIMOAのダンスがが追いついたということ。グループとしてのパフォーマンスレベルが、グッと上がった。半年で人間はこんなに変われるのか。あと、衣装とメイクが良い。かなり濃いめのメイクだが、ダークな世界観には良く合っている。


観客の熱狂ぶりも凄い。ライブ映像は、観客のノリも含めた全てで評価が決まると思うが、その点、今回は中々のレベルだ。イジメでのWall Of Deathが特に凄かった。あれだけの大人数が加わったWODは、なかなか見られるものじゃないと思う。


そして、何と言ってもMOAMETAL。普段はYMYな自分も、今回はMOAMETALをずっと見ていた。その必死さに心を奪われるし、何かコミカルで笑ってしまったりもする。なんか、MOAMETALは、イジメの最後の方で、辛いのか涙をこらえてなのかわからないけど、猪木みたいな顎になってて・・・何回見てもあそこは笑える。。イジメ後半でのMOAMETALの感情は、正にミルフィーユ状態wコマ送りで見ても楽しめるレベル。


SU-METALの歌声は、1年前の聖誕祭と比べてほとんど変わっていない。1年経って、気持ち大人っぽい声になったかな、どうかな、くらいの違いしかない。まあ、はじめから高レベル過ぎるのだから、そんなに変わり様がないのだけれど。


映像や編集も、今回はとても良い。照明も適度に明るく、音も悪くない。考えられている。



LEGEND“1997” SU-METAL聖誕祭 2013/12/21 at 幕張メッセ イベントホール (82分)

01. ヘドバンギャー!! -Night of 15 mix-

02. ド・キ・ド・キ☆モーニング

03. いいね!

04. 魂のルフラン

05. ウ・キ・ウ・キ★ミッドナイト

06. ギミチョコ!!(★初披露)

07. 君とアニメが見たい 〜Answer for Animation With You

08. メギツネ

09. イジメ、ダメ、ゼッタイ

-ENCORE-

10. おねだり大作戦

11. Catch me if you can

12. ヘドバンギャー!!

13. 紅月-アカツキ-(Unfinished ver.)

14. BABYMETAL DEATH




おわりに

ここまでのベビメタは、物凄い勢いで成長・上昇してきている。


特にYUIMETALとMOAMETAL。中2になって本格的な成長期を迎え、それに比例してダンススキルが急上昇。そして、何とかギリギリ、大人ではないが子供でもない、ギリギリアーティストとして扱われる年齢に入ってきた。


自分がこの頃BABYMETALに気付いていれば、この観客の中の一人になっていたかも・・・、とつい妄想してしまうが、まあ、有り得ないだろうな、とも思う。仮にどこかで気付いていても、その幼さで拒絶反応が起き、良いと思うまで聴き込むと思えない。


仮に聴き込んで気に入っても、そのライブに行こうと思う程ハマることはないだろう。ローティーンのアイドルのライブに行くとか、絶対にありえないと思っていたから。この頃は、それ程までに、あらゆるものに懐疑的で、出不精で、それ以前に疲れ切っていた。


この頃既に深くハマっている方々は、どこで発見してどうハマっていったのか、とても興味がある。自分も、何らかの偶然が重なり、3人を含めたチームベビメタがマジでやっているということ、SU-METALの歌声が唯一無二の素晴らしいモノであること、に気付けば、もしかしたらハマることができたのかもしれない。などと、ついついとりとめもないことを考えてしまう。が、全ては過去の話。もう過ぎ去った時は戻って来ない・・・。


さて、次は遂に武道家2daysだ。これも、きちんと最初から最後まで通しで見るのは初めて。過去から順に軌跡を追ってきたこの目で見ると、また違う発見があったり、これまでとは違う想いで見られると思う。


See you !



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